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iPhone iOSアップデート 空き容量を増やす方法

 

 

 毎日毎日使用しているiPhoneは、気が付けば写真や音楽データで空き容量がパンパンの状態か少し残っているだけの状態だったりします。

 

iPhoneのアップデートする時はある一定の空き容量が必要になってきます。

 

 私はiTunesで管理しているので、解消方法をご紹介致しますがiCroudで管理バックアップを取っている方でも同じことなのでご参考にされてみてください。

 

 

iPhone iOSアップデート 空き容量を増やす方法

 

 新しいiOSにアップデートしようと思い、iPhoneをPCに接続します。

 

 まず初めにバックアップを取ることは必ず行うようにしてください。

 

iTunesの概要の中でiCroudにバックアップするか、このコンピューターにバックアップするかを選び、今すぐバックアップをクリックしてください。

 

iPhoneの中の現在のデータをバックアップしておきましょう。

 

そして、iOSのアップデートをクリックするとこのような表示が出てくることがあります。

 

 

iPhoneの770MB以上の空き容量が必要です。と出てくるのです。

 

そして、音楽が非常に多かったので、最近聞いてないミュージックのプレイリストのチェックマークを外して手動で整理してみました。

 

 

しかし、何度やっても空き容量が減ることもなく、全く変わっていない状態で同じことの繰り返しになってしまいます。

 

 

iPhoneを一度オールリセットする

 

 私がやったのが、一度全てのデータを入れ直す作業をしました。

 

リセットするのは、ちょっとヒヤヒヤしますのでもう一度最後にバックアップした時間を確認しておくようにしましょう。

 

iPhone側の「設定」→「一般」→「リセット」→「すべてのコンテンツと設定を消去」を選択した後、ご自身のパスワードを入れてオールリセットしてください。

 

 

 

 

 リセットした後は、もう一度iPhoneをPCに接続するとこのような画面が出てくると思います。

 

新しいiPhoneへようこそ!からこのバックアップから復元から選択しデータを復元してください。

 

 

 そうすると音楽などを消していたのもありますが、一度リセットされるのでiTunesの中の容量は綺麗に最適化されます。

 

この作業をすることにより、アップデートも出来るようになりますので、ぜひお試しください。

 

 

 

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